定型を練習する意味


階段の暴発パターン



間違いの本質は同じ
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精神力

今まで中盤は自分から仕掛けてゴリ押しするしかなかった
仕掛けられたら即本線のいわゆるえびスタイル

それじゃいかんなー、と思って色々試し中

主に「繋げない勇気」に重点を置いてる
発火テンパイせずにイーシャンテン・リャンシャンテンで止める感じ

ぶっぱは精神的に楽なんだけど勝てる可能性を考えるとやっぱり微妙
現状のレベルで後打ち伸ばしの方がぶっぱ+セカンドより勝率高いっぽいので
磨けばもっと上へいけそう

細かな違い



この二つ、両方共ただのGTRだけど特性が異なる



上は緊急時にこのように折り返しを多重にできる



下だと暴発してしまう
この場合はさらに上に黄色を2列目の上に置けば問題ないが
3,4列目の黄色の置き方次第では詰みパターンになる



下は逆折りにしやすい


うまくやればリバシも



上でもできないことはないが1,2列目が1段低くなるので
連鎖尾等で段差合わせあるいは低い第2折り返しを組む必要がある

凝視されにくさ

毎回全く違う形を組むのは現実的じゃないので
普段の置き方と別の置き方をたまに混ぜると相手が見にくい

完全パターンじゃなくてたまにアクセントをつけるくらいで
慣れてきたら初手を3,4パターンくらいで色々使ってみると面白そう

同じツモが来たときに右折か左折かを変えるだけで
自分みたいに土台を凝視してない相手には
連鎖尾ぶっ壊したか本線なのかわからないときがあったりするので有効かも

相手に見られてるのが当たり前だけど
少しは相手の負担が若干増えて100先とかする分には有効?

リバシは相手がどっち発火になったか見切れるまで凝視しないといけないのでさらに○

ノリで

作っただけです
月1くらいで更新できたら上々
最初の方は更新頻度高いかもしれません
連続で2つの日記とか書くかも
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